映画にはまっています

映画にはまっています

昨年の夏辺りから急に映画にはまり始めました。

 

それまで映画には興味がなく、と言うか、どちらかと言えば映画館に出向いて映画を観ると言う行為に抵抗感すら抱いていたので、この変化には私自身、不思議に思わない事もありません。

 

 

 

そして映画にはまった結果、昨年の夏から今までに映画館で観た映画の本数が、それまでの人生で映画館で観た映画の本数を圧倒しています。

 

何しろ、めぼしい映画がない時は別にして、そうでなければ毎週末毎に映画を観に行っていたのですから本数急増も無理からぬ所です。

 

doreenia doreenia.wordpress.com

 

所で、私がいつも利用している映画館では6本見たら次の1本は無料で観れると言うサービスがあります。

 

 

 

なのでこのサービスを利用する為、私は映画を観ようとすればいつも同じ映画館を利用と努力します。

 

しかし、日本で公開される映画の全てがその映画館で放映される訳ではなく、その為、お得さを捨てて一番興味を感じた映画を観るか、それともお得さを追求し、その映画館で上映される2番目に興味のある映画を観るかと悩んだ事もあります。

 

 

 

全ての映画をいつも利用できる映画館で観る事が出来ればよいのですが、中々うまくはいかない世の中です。

 

しかし一体なぜ上映されないのか、気になる所です。

電車の車内アナウンス

 

私は先日洋服を買うために電車で五つほど先の駅まで外出をしました。

 

電車に乗るのは久しぶりだったのですが、あることにとても驚きました。

 

それは車内アナウンスが女性の声だったのです。

 

 

 

以前からテープに取った女性の声でのアナウンスはあったと思うのですが、テープの声ではなく生の女性アナウンスの声というのは今まで聞いたことがなかったので、とても新鮮でした。

 

男性のアナウンスの声は鼻にかかった独特の言い回しですが、女性はそういった独特の言い回しはせずごく普通の美しいアナウンスの声でした。

 

 

 

以前テレビの番組で、男性の車内アナウンスの声が鼻にかかっているのは、車内の乗客の声と差別化をはかり、聞き取りやすくするためだといっているのを聞いたことがあるのですが、確かに女性の一般的なアナウンスの声だと注意して聞かなければ耳に入って来づらいとは思いました。

 

 

 

鼻にかかった声だと不思議と耳にすんなり入ってきます。女性の声も美しくていいのですが、やはり車内アナウンスはあの鼻声があってこそだという気もします。

 

とはいえ初めて聞く女性アナウンスの声もそれはそれで丁寧な言い回しだったので、なかなか良いなと思いました。

 

久しぶりに電車に乗ると思わぬ発見があり、なかなか楽しかったです。

エリック・クラプトンの夢を見ました

 

私はエリック・クラプトンが大好きなのですが、夢に出て来て、一緒に車に乗っていて、私は助手席で居眠りをしていたら、エリック・クラプトンが私の左手を握っていたので、なかなかいい夢を見たな、と思いました。

 

同じ夢をまた見ようと思って夢の続きを見たのですが、同じシーンなのに、今度は私の手を握らずになんだか優しい言葉をかけてもらいました。

 

 

 

私はエリック・クラプトンには何度かあったことがあるのですが、最初に会ったときには、エリック・クラプトンはとてもきれいな顔をしていました。

 

一緒に写真に写っているのですが、クラプトンのほうが嬉しそうに笑っていて、一見するとエリック・クラプトンじゃないような感じの写真なのです。

 

 

 

エリック・クラプトンの夢はよく見ていて、いつもコンサートの夢で、クラプトンのコンサートなのに、本人がなかなか出てこないような夢を見ることが多いのです。

 

今回は若い頃のエリック・クラプトンが出て来て、クリントイーストウッドとダブルところがあって、両方若い感じでしたが、すごくかっこ良かったです。

 

 

 

夢って不思議なもので、寝る前にはクラプトンのことを考えていたわけではないのに、夢には急に出て来て、私はすっかり気に入ってしまったのです。